R-2プラグ交換。の巻

先日、もはや瀕死状態のプラグを漸く交換しました。

実は以前交換した時はまだ、使えそうな中古品(以前使っていた奴)をとりあえずと云うことで付けてたんですが、年末位からもうダメでしょ?って感じになっては来ていたのです。

で、1月の頭位だったかな?

ネットで注文したんですよ。

届いたんですよ。

間違えたんですよ(笑)。

もう、眠いときに良く確認もせずに買うとこうなるんだぜ(笑)。

何が間違えかってね、ターミナル一体型が届きましたです。

本当は分離型が欲しかった。

こんな風に先っちょが取れるヤツです。

で、なんやかんやでもう2月。

いよいよ冷間時のエンジンちゃん始動直後火花が弱い。もうね、音が違うんですよ。

こりゃぁいよいよ行けねぇってんで今度はきちんと確認して注文しました。

そうしてすぐさま交換しました。

とても気持ちの良い吹きあがりを取り戻しました。

プラグを緩めるときに親指を強打して内出血のオプションも付いてきました(笑)。

 

そうそう、新品といえどもギャップの確認と調整は外せません。

R‐2は0.65です。確か。

其の後、焙煎機の排気系の掃除もしてとてもスッキリしました。

おしまい

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