真空管ラインアンプがやって来た。の巻

久々のオーディオ関連商品がご新規さんで追加されました。

その名もFX-AUDIO- TUBE-01Jです。

以前から気にはなっていたんですが急に思い立ってお迎えする運びと相成りましてな、あっという間に焙煎処オーディオへ収まっていました。

一緒に安かったので真空管も。

92年製!

ピンがやや曲がっているのはご愛敬。

早速聴いてみました。

まだまだ鳴らし始めですがとても良い印象です。最初は付属品の球で聞いたんですが明らかに追加で購入した球の方が良かったです。

またじっくり時間をかけて使用感は書いてけるかな?

おしまい

コメントを開く

真空管ラインアンプがやって来た。の巻」へのフィードバック

  1. こんばんわ。
    当方も、FX-AUDIO- TUBE-00Jを1年前に買い、プリアンプとして使っていましたが、とうとう発振みたいな音を発し、お陀仏かと思われたのですが、再度別のシステムにつなぐと音がでました。しかし、はずしてみて気づいたのですが、無い方が音が豊かな感じなのです。それほど艶が出てた記憶もないし、再購入をためらいつつ、シングル真空管アンプの音色を聴きたいなあ、と物色している今日この頃であります。

    1. こんにちは。
      コメントありがとうございます。

      まったくその通りですね(笑)。
      噛まさない方が良いです!

      やはりそこそこの投資をしないと真空管の良さを気持ちよく体感は出来ないんでしょうね。
      個人的にはエレキットのTU-8200R辺りからかなら気持ち良く聴けそうかな?と思ってます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA